むつネキの雑記

ツイッターで長文を書くのが面倒なので作った比較的ちゃんとした雑記帳。ハードコアはいいぞ~

難しい

Q.ツイッターに文章を連投したくなったときおれはどうすればいい

A.そのためのブログ

 

ということでメモ

と言う名の弱音

と言う名の雑な文章投げる場所

 

・新しい土地・アウェーな土地で何か新しいことを始める時は、その物事の分野にある程度詳しい人間の協力が必要になると思われるが、その人間はどこから引っ張ってくればいいのか。具体的には「既にその土地にいる知り合いに分野について説明した上で協力してもらう」のか「その土地にいるはずのまだ見ぬ同志を探す/見つける/やって来るまで待つ」のかどちらがコスパが良いのか。あと納得できるものが作れるか。

この疑問はとあるところに送った文章なんですが結局回答も指針ももらえなかったので未解決状態なものです。うーむどうしたものか

ある程度人が多いところならあまり苦労せずに済みそうな課題なんですが、私が今いるここは一地方都市なのでそうもいかない・・・

いくらインターネットが発達してツイッターでも気軽に知り合えたり同志が見つかると言っても、広島県内でのハードコアとかハードサウンド系とか好きな人って本当に数えるほどしか知らないんですよね。貴重な存在です。ありがてえ。いやイベントできる程度には居るのが本当にありがたいのだけど・・・

そんでまた趣味が同じ人でもイベントに参加したりしてくれるとも限らず・・・まあ都合あるからね・・・金もかかるからね・・・しょうがない・・・

すごい本音だとイベント来てくれて私が好きなジャンルでDJしてくれてある程度クオリティも保証されてて・・・って人がどこか私の知らないところに潜んでいないかな~というところかもしれませんね。贅沢が過ぎるしなんならこれ必須条件でハードル上げてる企業みたいなもんだわ。可愛くて優しくてゲーム一緒にやってくれて趣味を一緒に楽しめる彼氏歴0の彼女が欲しいって言ってるようなもんですわ。私は欲しい。

それはさておき、真面目に見知らぬ人と出会うには公募やるのが手っ取り早いのかもしれないんですが、考えた結果公募やる分色々予定を前倒しにしなきゃいけなかったりやる事や考えることが増えすぎちゃうので保留してます。でもやりたいよねー公募。

あと本当にまだ見ぬ同志を本気で探そうと思ったら広島市のハコに片っ端から遊びに行くとかもやらなきゃいけなさそうだけど、そこは自分学生なので限界がありますと言い訳させてください・・・

現段階だとそういう余裕がないので確実に好きなジャンルの音楽を聴ける場所に行くのが最優先みたいなところはあります。結局これに尽きるよね。対象が音楽じゃなくてコンテンツだとしても。楽しみは保証されていた方が安心して遊びに行ける。

ああ~~~~もう難しい!!!!!!!いいからハードコアにハマってくれ!!!!!!!!音ゲー派生とか!!!!!アニソンRemixとか!!!!!!!そしてDJうまくなって!!!!!あなたの参戦を心待ちにしている人間がいます!!!!!!!!I WANT YOU FOR おれのイベント

とか言うばかりでじゃあハードコアとかドラムンベースとかどういうのがおすすめなのよって聞かれると現状何も例を挙げてないので近々紹介記事でも書くことにします。

 

・人間はエスパーじゃねえぞ

これ上記の文章を書いてる途中にふっと思い出したやつなんですけどイベントのレギュレーションはある程度決めたうえで譲れないラインを設定しておかないと不幸が起きますということです。このメールを見た人は今から30分以内に5人に転送してください。冗談です。転送しないでください。

万が一セーフ/アウトのラインを読み違ったり要望をうまく汲めないと主催もやる側も良かれと思ってやったことが互いにすれ違いみたいなことになって結果的に良くないのでやっぱり察して文化とか嫌われるのが怖いとかいうのは置いといてちゃんと言及すべきですね。具体的には曲調がヌルすぎるとかそういう(ぇ

ところで不幸のメールネタってどれくらいの世代まで通じるんですか?

 

・悲しみ

前の記事とかチャラ箱の記事とかで散々「音目当てにハコに行く人間は少数派で実際はコンテンツや空間を目当てに遊びに行く人間が大半」みたいなことを書いたんですが。いやあくまで憶測なのでもし間違っていたら本当にすみません。

それでどこの音系イベントが集客に苦心してるとか学生イベントの集客にお力添えするとかいろんなことを絡めて考えてしまったので前途多難を憂いてしまった次第です。

壁の外の存在に気づいてしまった感じだ・・・みんな死ぬしかないじゃない・・・(絶望)

でもこれ逆に考えると逆境から戦略捏ねて実行して成し遂げたらめっちゃかっこよくないですか?寂れた商店街をバンドで町おこし的な感じで。そういう話ではない

まあそういう事実に気付いたところでイベント辞める理由には全くならないんでこれからも需要のある限りやっていきます。だって需要は私にあるからな!!!!需要がなくなるわけがねえんだわ!!!!ハッハッハ!!!!!!!!!もちろん生活に支障が出ない範囲でね・・・

・・・重ね重ねになりますが「音目当ては少数」あたりの認識が間違っていたら本当にすみません。

 

・やりたいからやる

なんでイベントやるかって言われたらやっぱりこう布教したいからとか近場で聞ける場所が欲しいとか体感して欲しいとか対外的に良い理由つけがちなんですが(実際そういう目的もあるけど)、突き詰めていくと全部やりたいからやるに収束するのでやりたいからやるということです。今この文章を書いている午前三時四十分!!!眠い!!!!!

 

・県内で実績そんなに持ってない人間がイベントやってどうするの

これ実際にイベント立ち上げたときに言われたんですが、なんのことはない、一周年も迎えてその記念回で私が知らなかった人が来てくれて好きなアーティストのCDが売れてくれて好きなアーティストのDJが聞けて自分が広島で見たかった光景が目の前に広がって、そんな語りつくせないような体験ができた上に、同好の士が集まる場になったので自信持って「実ったぞ」と言いたい。

そうやって言いにくいはずのことを言ってくれるだけ彼は優しい人間だったと思います。

 

・大人になれない僕らの強がりをひとつ聞いてくれ

強い大人ならこんな文章書かないはずだ(強引)

例えば忍耐力が強いとか、精神的に熟しているとか、そういう本当に強い人間だったらわざわざこんな長文で書き散らさないと思います。そうでなくても私は弱い人間です。何をやっても自信が無限に吸い取られていく。定期的に思考が悪循環に陥る。でも確実に変わらないのは支えて(協力して)くれる人がいるということと、イベントに来てくれて楽しんでくれる人がいるということと、わかり手がいるということ。

とりあえず人並みに自信つけたり自尊心の弱さを克服していきたいところ。

カサブタと半パン魂はあの頃と全然違って心に刺さりまくるのですごい曲です。

 

・DJ歴や実績のわりに書く文章がやけに偉そうなんじゃないか疑惑

重々承知だし普段はそのあたりある程度配慮したりしてるんですが最近メシ会もできてないのでブログで書くことにした次第ですし、、、いやズレたな、、、。

キャリアのわりにという点は承知の上でこの文章を書いてます。何もしゃべれなくなっちゃいそうだし。

ツイッターでツイート連投やメモ帳スクショとかでタイムライン濁しちゃうよりは幾分マシな気がするからこっちで書くことにしてます。

私のブログはそんなかんじです。

 

はてな匿名ブログみたいな文章になってきた

寝ます。おやすみなさい。